11月19日、地域社会貢献活動の一環として、
献血活動に参加いたしました。
近年、日本の少子高齢化の影響で献血ができる人口(16歳~69歳)が
減少しており、医療現場では治療に必要な血液が
不足しているそうです。
献血は『誰かを助けるためのボランティア』です。
私たち一人一人の献血が多くの尊い命を救う大きな力になるということを自覚し、
今後も社会に貢献できる活動を継続して参ります!